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    vol.10 筋肉と医学の二刀流!イケメンフィジークドクター

    福岡大学整形外科学教室 清水黎玖先生
    Medeco 編集部

    本日も整形外科医師として働く傍ら、有り余る才能を発揮している才能豊かな二刀流🏃‍♂️先生を紹介していきます!!(大谷選手50-50おめでとう⚾️!)

    本日紹介するのは、
    「筋肉と医学の二刀流!イケメンフィジークドクター」
    福岡大学整形外科学教室 清水 黎玖(しみず りく)先生です!!

    👣フィジーク競技における清水先生の偉業

    福岡大学整形外科学教室に所属する清水先生は、整形外科医としての知識と経験を活かし、フィジーク競技でも素晴らしい実績を誇っています。週に3回のトレーニングを欠かさず行い、身体を磨き上げてきました!!💪

    2021年、Mustle Gate Miyazakiで3位に入賞。その後、2022年のJBBF南九州大会では優勝を果たし、熊本大会と大分大会でも3位にランクイン。さらに、2024年のJBBF南九州大会でも見事優勝し、連覇を達成しました!!すごい!!

    清水先生のフィジーク競技での成功は、彼のトレーニングへの情熱と、身体のメカニズムを知り尽くした整形外科医としての知識が深く結びついています。筋肉の動きや身体の構造について知ることが、整形外科医としての成長にも繋がっているのです。

    👣トレーニングと整形外科、清水先生の思い

    彼がどのような思いでトレーニングに向き合い、整形外科医としてのキャリアにどう影響を与えているのか、また、時にユーモラスな一面も覗かせる彼の姿勢について、さらに深掘りしていきます。

    トレーニングを始めたきっかけは、シンプルな「今まで持てなかったものを持てるようになる」という喜びでした。

    そこから、身体に現れる変化に魅了され、次第にボディメイクにも興味を持つようになりました。

    整形外科医としても、筋肉の動きや身体の仕組みを学ぶことで、日々の診療に役立っていると語る清水先生。しかし、競技に向けたダイエットは辛く、ステージ上での自分の成長を確認するのが唯一の楽しみといいます。しかし、実はその後のドーナツを楽しみにしているのかもしれません、とユーモアを交えて話されます。

    時には飽きや疲れも感じますが、それでも長くトレーニングを続けていきたいという思いが強くあられるとのこと。フィジーク競技だけでなく、医師としても成長し続ける姿勢に、私たちも学ぶべき点が多いでしょう。

    二刀流で頑張る清水先生をMedecoは全力応援しています!!

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